2/23/2009

奪われた食卓










さて、年末から正月にかけてフレッシュラム肉、
1月3日は犬生初めてのウサギ肉(が食べられたのは2名だけだが)と、とても充実した食生活を送った犬たちであったが、残すところ3日となった1月5日の朝、事件は発覚した。


ほぼ全ての食料を奪われたのだ、たぶんキツネに。

          ガーーン・・・






我が家の辺りは標高1500mほどで、けっこう寒い。
今年のように雪がない暖冬でも、屋外は冷蔵庫より寒い。
夜ともなれば、冷凍庫より寒い。


そうしょっちゅう調べたわけではないが、2回だけ気温を測ったところ、以下のデータを得た。

日が落ちていないのに、午後3時を過ぎればー8度。
夕方5時には、ー14度であった。

日中はピーカンだったんだけど。



なので、肉の解凍順序としては

   デッキ(屋外)
     ↓
   客間(暖房なし)
     ↓
    冷蔵庫
     ↓
    暖炉前
     ↓
   ほかほか処理

となる。
暖房なしの我が客間は、零下なんである。






そういうわけで、当初デッキのテーブル上には、このようになみかたさんの箱が二段に積まれていた。




1月3日に折り返し点を過ぎ、箱は一段になった。

その頃、箱の中身はターキーシリーズである。
後半のメインディッシュは、ターキー首。

    (写真はなみかたさんから無断拝借)

これはさすがにチワワには無理なので、チビすけたちは普段は別メニューだったが、今回は、彼ら用に、こういうものを購入してみた。
首の輪切り。

        (こちらも無断拝借)

羊の足だか何だかの骨も囓る彼らであるから、これくらいはいけるだろう。

         フラよ、至福だね

        釣り合ってないけどね


喜ぶだろうなあ、ふふふ・・・






で、5日の朝。

起きて外を見たら、箱のフタが開いている。
キツネにサンダルを取られたり、サルにりんごを取られたりするので、箱の上にはアイスノンをおもし代わりにいくつか載せていたが、それらは下に散らばっている。
箱の中身は・・・

空っぽだった。


         どよめく黒犬陣


1日半ぶんの、犬たちの食料があったはずの箱の中には、肉の上にも更に重し代わりに載せていたアイスノンが、青ざめた顔をして入っているばかり。

          在りし日の箱


箱の蓋の隅がかぎ裂きになっており、いくつか、小さいが鋭い穴もあいている。
2つ一組のその穴は、どう見てもキツネの牙である。

犬たちは私と一緒にデッキに出ていたため、キツネの荒らした残骸を夢中で嗅ぎ回っている。
ここいらのキツネとそのような形で接触した場合のリスクを、私はちゃんと調べていなかった。

分からない時には用心するのが基本であるから、現場から離れておくように犬たちに厳命し、大急ぎで残骸を片付ける。
そこここに肉が入っていたビニール袋が散乱している。
首の輪切りは、袋ごと持っていかれたらしい。



・・・そんなふうに守っていたのにね、お前たち。


幸い今日の分は、昨日から解凍作業に入っていたため
屋内にあって無事だったが、明日・明後日と、まる二日絶食は辛かろう・・・と考えていると、ターキー首の大袋がひと袋、残されているのを発見した。
端っこが食い破られているが、中身は大丈夫だ。

ちょっとずつ残っていたダイスカットものや、なんやかんや残飯を集めて、なんとか残りの日数は乗りきった。






犬どもの食卓は貧しくなったが、まあいいじゃないか。
この厳しい寒さの中、思わぬご馳走にありついて、キツネはさぞかし大喜びだったろう。
その様を想像すると、嬉しくなる。

         ヨカッタ ヨカッタ


実は、うちの近所にキツネの巣穴があるのだ。
通りかかると、子ギツネが、親に集めてもらったサンダルを我らに見せびらかしたりしたこともある。
(これはいつか書こうっと)



しかし、マイナス20度ともなるような中で、凍ったターキーをくわえたりしたら、口に貼りついてえらいことにならないか?

それをひとしきり、母と心配した冬休みであった。








帰阪後調べたところでは、エキノコックスの心配もある北海道と違い、現実的に心配すべき感染症としてはアデノウイルスくらいのようであったが、実際のところどうなのか分からない。
まあ、犬たちがキツネの痕跡を調べるくらいは構わなかったみたい。
(どうでしょうか?Kyokoさーん。←また他力本願)

14 件のコメント:

あが さんのコメント...

ああ、それは黒グロ軍団にとっては大悲劇・・・。
でも狐の家族にとっては盆と正月がいっぺんに来たような(笑)
こんな状況で狐のことを喜んだり心配したりするハニフラさんが素敵♪
自分と同じくらいの大きさの骨にかぶりつくフラちゃんも素敵♪

昨日ちょうど藤田先生の本のエキノコックスの項を読み返したばかりでした。
エキノコックスって狐や犬の体内にいる分には何も悪さをしないんですね。
でも人間の体に入ると命さえも脅かす・・・寄生虫の神秘。
アデノウィルスも怖いけれど、あれは確か混合ワクチンに含まれているんですよね?

ハニフラ さんのコメント...

あがさん、は、早っ!
お早いお越し、ありがとうございます^^#

そうなのです、犬ども、後半は、じゃがいもとか、冷やごはんとか、肉とは縁遠いものがメインディッシュになっていました。
いいんです、前半贅沢をしましたから、後半は多少は善行を積まねば。
自分たちばかりほくほく食べてないで、周りを見なさい、と神様が仰ったのだと思います。
(私に、ですよね、ハイ。)

ハニー&フラも、これだけ骨が大きいと、かえって自分の力量でちまちま囓るので、歯を傷めにくいようです。
中途半端に大きすぎると、折ったりする元ですね。
とはいえ、これはチワワ用ではなく、黒グロ軍団用に買ったんですが、チビすけ達が勝手に横取りしていました^^;

寄生虫の生態って、本当に面白いですよね。しくみだけ見てると、めったなことでは感染しないんじゃないかとさえ思えてくるくらいデリケートなのに、けっこううまく感染しちゃうところも、面白いです。
実際は、面白いどころじゃないですけど^^;

大学の、寄生虫学講座は面白かったです。
一人の体からウン万匹出た話とか(しかもスライドもあり)・・・
いや、このくらいにしておきましょう。
それに、藤田先生のお話はもっとすごいですものね。

アデノはワクチンに入ってますね。
我が家は、ワクチンを毎年はしませんが、あまり心配はしていません。
ルフュママさんなどは、抗体検査を受けられているので、我が家も、とは思っているのですが。
あがさんちのSMILESはどうされていますか?

Kyoko Alscher さんのコメント...

あ~、それは酷い。
でもキツネも必死だもんね。

さてお呼びに預かりまして現れましたです。
私も藤田先生好きです。(と、ここから話しに入りますが)
寄生虫はなかなか憎めないですよね、それに生態がすでによく分かっているから付き合い方も良く分かるし。
だから私、妊婦のときに寄生虫学の実習でトキソプラズマ扱ってもぜんぜん心配ありませんでした。

うちもここ3年ほどワクチンは狂犬病だけです。
混合ワクチンのうちパルボやジステンパー、肝炎など抗体価は数年持つし、それにそれほどウィルスがうようよしているなら、自然感染でさらに抗体が持続するはずでしょ?
来年は念のために打ってみようかなと思います。

んで、キツネの話。
うちの近所にもキツネはうろうろしていますけど、やはり接触だけは避けたいと。
なにしろエキノコックスよりも高確率でノミが寄生している個体の方が多いので、もらっちゃうと取るのが面倒くさい。(笑)
そして噛み傷などやはり野生動物からのものは治りが悪いですしね。

数年前まではドイツには狂犬病を持つキツネがいたので、私への被害も含め近寄るのはよそうと思ってました。
いまはずいぶん駆逐されたそうです。
日本ではこの点心配なし?

黒グロ軍団に追い詰められら多勢に無勢でキツネはかなりかわいそうな気がするなぁ。
そりゃ同情もしたくなるです。

あが さんのコメント...

ワクチンのこと、先日少し調べてみたばかりです。
ただ、アメリカでは狂犬病も5種混合も3年ごとなんですよ。
ボルデテラだけは毎年ハガキが来ますが、これは無視(笑)
次回は抗体検査を受けてみようかなあと軽〜く考えています。

ハニフラ さんのコメント...

おおっ、Kyokoさん、早速ありがとうございます〜^^#

寄生虫は憎めませんが、寄生虫学のスライドが衝撃的だったのと、脳外科研修医1年目に、なんとcysticercosisの患者さんを受け持ったため、藤田先生のように愛することはできません(笑)

でも、「知っている」ことで、無闇に恐れなくてすむというのは大事なことですね。
知識がないがために、これだけ用心しなくちゃならないのかと、我ながら驚きましたもの。
そこまでしなくてもいいだろうと思いつつ、万が一の時に後悔したくなかったので、破られたダンボールも速攻でゴミステーションに捨てに行ったのです。

わー、ノミはいやですね〜。
のそのそ這ってるダニと違って、ぴょんぴょん跳ねられるとたまりません。実は、ノミってまだ実物を見たことがないんです。幸せ者でしょ?(笑)

日本のキツネに、狂犬病を持っている個体がいるかどうか、ネットで調べた範囲ではよく分かりませんでした。なんとなくいないっぽい、くらい。
外国からの持ち込みに関するサイトはいくつもあるのですけどね。

幸か不幸か、噛まれるほどキツネと接近することはまずありません。
巣穴の子ギツネも、私達が車だったのと、親ギツネがいなかったのとで、逃げなかったのだと思います。
野生動物に噛まれたくはないですね、本当に。小さなトカゲでも、毒しますものね。

あ、うちの黒グロ軍団に、キツネを追い詰める根性はないと思います。きっと、双方タイミングを見計らい、逃げるのじゃないかしら^^;
意外とヘタレ、いや慎重派なんです、グローネンダール。

とにかく、Kyokoさんのお陰で頭の中が整理できました。
野生のキツネとの遭遇で注意すべきは、ノミと咬傷。これで次から安心です!

ワクチンは、まだ色んなこという獣医さんが多くて、毎年打っていないと、肩身が狭い思いをすることも多いようです。特に、ドッグラン利用者などはそうみたいですね。早く、ちゃんとエビデンスに基づいたガイドラインが設定されるといいのですが。
あるいは、抗体検査が簡単に受けられるようになるとか。

ハニフラ さんのコメント...

あらっ、あがさん、行き違いになってしもうた。ごめんなさい!

>アメリカでは狂犬病も5種混合も3年ごと
ですよねえ。
日本でも、「狂犬病の予防接種を3年ごとに法律改正を!」という運動が起こりつつあります。まだ小さい動きですが。

混合ワクチンは、都会でも7種打つところもまだまだ多いようです。
我が家の先生は、「ご希望であれば7種でも9種でも打ちますが、こうこういう理由で私は5種でいいと思います」と言ってくれるので、そこは有り難いです。
(もちろん5種です。でも、もう前回打ってから4年は経ってる気がします)

田舎は9種が多いみたいですね。四万十なんかもそうみたいで、山が多いですから、やはりレプトスピラが外せないということのようです。
でも、レプトスピラって、型もいろいろあるし、確か数ヶ月しか持たないんじゃないんでしたっけ?(←うろおぼえ)

やはり、抗体検査ができるのが一番ありがたいですね。根拠に基づいてワクチンが打てますもの。

匿名 さんのコメント...

うわ、cysticercosisの脳ミソはすごいだろうなぁ。(Cysteのフォームは見たことがないのです)
この患者さんって猟師さんか養豚関係の方だったのかしら??
フィラリアの成虫でいっぱいになった心臓もすごいけど、こういうのを見た後にうどんとかの麺類食える自分もすごいと思う。

ノミはかわいいですよ。
ちょうど寄生虫学実習試験のときのオブジェクトにもらい思わず「やっほう♪」と喜んでいた私です。(おかげで点は良かった)
製薬メーカーが販促として配っているプラスチックのノミの模型があって、それが欲しくて欲しくて...家に帰って主人に話したら「そんなキッチュなものは止めろ」って。
ボダイならノミがついてもまだ知れてますけど、黒グロ軍団に付いたらサイアクですね。
毛は深いわ、黒いわ、頭数多いわ。

予防接種なんて(狂犬病以外)そもそも自己責任ですよね。
なのにドッグランでこれを要求するなんてどこか間違っている気がします。
獣医側もただ毎年打てばいいってもんじゃないことくらい知っているくせに、かといって回数減らすと儲けに響くし、なんだかなぁ。

ああ、そうだそんなことがいいたいんじゃなくて、レプトスピラのこと。
一般的にはレプトスピラの抗体価は半年から1年しか持たないといわれています。
しかも地域によってタイプが違うので、お仕事先で発生状況など聞いてみてください。

打つなら私も5種だけ派。(しかも3年ごと)
本当ならケンネルコフも要らないところなんだけど、これはおまけみたいなものだからどうでもいいのよね。(しかも半年しか持たないし)

よく考えたら先代犬なんて狂犬病しか打ってなかったですよ、なのに16まで生きましたし。当時よりも今の方が危険なんて考えられないものね。

Kyoko Alscher さんのコメント...

↑あ、やだ、匿名さんだって。
私です、Kyokoです。

aya さんのコメント...

こんな、犬たちと人たちにとっては悲劇としか言いようのない出来事についても、盗人キツネ側の事情を考えて、喜んだり心配したりされるハニフラさん(お母様も)、ステキです(あがさんに同感)。

寄生虫と言えば、昔は、道端の放置ウンに白いソーメン状のものがウヨウヨってことがよくありましたね。うちの方は中途半端に田舎なもので、未だに毎日放置ウンを見かけますが、さすがにそういうのは見かけなくなりました。

大学の1、2年の頃、わりと近くに「目黒寄生虫館」があって気になっていたのですが、まだ行ったことはありません。HPを見たら、ミュージアムショップにサナダムシTシャツや、本物の幼虫が中に入った寄生虫キーホルダーなどもあり、展示も研究者のみでなく一般の人でも楽しめそうな感じです。

父母の子ども時代の、それこそ怪奇マンガのような寄生虫逸話(ここで詳細は述べませんが^^;)を聞かされた子どもの頃はさすがに戦慄しましたが、本当に怖いものは少数派で、正しい知識を持っていれば過度に恐れる必要はないんですね。清潔すぎる環境がアレルギーや免疫系に影響を及ぼすのじゃないか?というのも、納得できます。あ、話がどんどん寄生虫方面に・・・(笑)

うちの方は予防接種、8種です。やむをえない時に動物病院に預けることを考えると(打っていないと預かってもらえない)、疑問を感じつつも毎年受けてしまうんです・・・

むつき さんのコメント...

フラさんが大きな骨にむしゃぶりついているお姿に目も心も奪われてしまった私。す・て・き!!

キツネの親子は思いもかけないお年玉にお腹をいっぱいにして幸せでしたね。うさぎにもありつけなかった若者たちには残念な事でしたが。

なみかたさんの箱2段積み、すごいっ。いかにいやしい犬のいる我が家でも2、3ヶ月分、いや半年分くらいありそう。1箱2、3日で食べ尽くす予定だったんですよね?

ハニフラ さんのコメント...

匿名さん、いえKyokoさん(笑)、患者さんは普通の主婦でしたが、お若い頃に済州島に数年間住んだ経験がありました。ずいぶん前の事とは言え、守秘義務があるのであまり詳しくは書けませんが、そりゃもう大変な数でした。脳だけではなく脊髄にも嚢胞があり、症状が出たわけです。

ちなみに、キムチが好きで大量に食べていて、感染した症例もあったそうですよ。これは講義で習っただけですが。

ノミってかわいいのですか。へ〜〜。
うちの犬について、ではなくて、模型とかで見てみたいです。
そっか、獣医学部だとノミとかの模型もくれるのですね。

製薬メーカーの販促品も、絶対要らんというものから、もう一個ねだってしまうものまで、差が激しいですよね。もしサナダムシの模型が販促品であったら・・・断るだろうなあ。それか、病棟に寄付(?)する。

予防接種は、日本は今過渡期で、いろいろ難しい面もあるようです。公共の場に、自己責任で接種してない犬が来ると、自己責任で接種している飼い主が嫌な気持ちになるとか、聞いたことがあります。
でも、それこそ接種しているなら、してない犬と遊んでも、大丈夫なんじゃ・・・
そのために打っているはずですよね。

レプトスピラ情報ありがとうございます!ただ、例えば四万十でレプトスピラが発生しているとして、何型と何型だ、とかちゃんとデータを取っているとはあんまり思えませんね^^;
うーむ。

ヒトの世界では、ますます予防医学にスポットが当たり始めていますが、犬に関しては、予防接種と言いつつ、予防医学とはなんだか方向性が違うような気がするんですよねー。

あは、でも、Kyokoさんも3年ごとの5種だけ派って聞いて、なんか安心しました。

ハニフラ さんのコメント...

言われなくっても、Kyokoさんてすぐに分かりますってば(笑)
たぶん私だけでなく読んでる方々も^^

ハニフラ さんのコメント...

Ayaさん、絶対Ayaさんもあがさんも、その場にいたら、自分ちの犬たちよりは、キツネに思いを馳せますよ、きっと。
山の中でああいうことに遭うと、とってもおおらかな気持ちで受け止めてしまうんです。まーいっか、って。

放置うんこは、近所の公園にもたまにあります。だいたい、同じ色・同じ大きさなので、同じ飼い主だろうと思います。虫はいないです。
でも、放置してる人って、自分の犬のうんこがどんな具合か、気にならないんですかね?
手作り食をしているともちろん、うんこ情報は必須ですが、ドライフードをやっていた頃だって、うんこ情報は大切だったと記憶しています。

ブリーダーさんちからやってきた、ガディ・ソフィ・ルースは、最初の駆虫薬でたんまり虫が出ました。一番ひどかったのはルース。うごめく虫のせいで、うんこ全体が揺れてましたもん。

あ、我が家で生まれた子からは出ませんよー。全然いないわけはないでしょうけど、最近出くわしません。
フィラリア予防薬を飲ませた後などは注意してみているのですけどね。

き、き、寄生虫キーホルダー!?
携帯とかにつけるんでしょうか。夜中に這いだしてきて、耳から入り込んだり・・・(するか!)

>清潔すぎる環境がアレルギーや免疫系に影響を及ぼすのじゃないか?
それは私も同感です。
犬の生食セミナーでも、細菌が気になるならこうしなさい、という話もしつつ、でも、そういう細菌に触れることは、免疫系を刺激して活性化させるのに、とても大切なことだと言います。

8種ですかあ。
地域によって、必要項目は変わるでしょうから、なんとも言えませんが、毎年は要らないような気がしますよね。
獣医さんには、相談しにくいですか??

ハニフラ さんのコメント...

むつきさん、ありがとうございます、フラに言っておきます^^
本当はハニーも欲しくて、まわりをうろちょろしていたのですが、フラに追い払われていました。

そうですよねー、よく考えたら、若い連中、気の毒ですよね。ウサギは食べられないわ、やっとターキーと思ったら、残飯整理に突入するわ。
ま、粗食餌には慣れていますから^^;

うそうそ、まいろちゃんがあれだけ食べるのに半年もかかるわけございませんでしょー!実際にお会いしたことはなくても、噂から、ちゃあんと分かりましてよ(笑)

でも、仰るとおり、1箱/2〜3日です。
だから、月の半分は鶏の頭なんです(涙)
でも、大阪では信州ほどは食べませんけどね(正確には、食べさせませんけど、です)。